トップに戻る「お試し利用」の結果報告
 
 

市民活動支援コーナーでは、ぶりっじ世田谷情報カフェ部会や、検討ワークショップの有志によるコーナーのお試し活用実験を行いました。


 ホームページづくりワークショップ
  ワークショップの様子
インターネットで情報発信するって何だか難しそう…、どんな情報を発信したらよいのだ ろう…、そんな声に答えて、市民活動支援コーナーを活用したホームページづ くりワークショップを行いました。

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 個人放送局「おれ最高!ぶりっじTV」の開局(CMづくり、放送局)
 

新しい公共を考えるのが、ぶりっじ世田谷の大テーマ。遠大なテーマ(?)にチャレンジ するために、おれ最高ぶりっじTVでは、ひとりひとりの個人性に立ち返ってみました。 個人の顔から関心が関心を呼び、新しい公 共に向けたネットワークが生まれる、そんな ことを予感させるプロジェクトでした。

「おれ最高!ぶりっじTV」


 こたつカフェ

 

こたつカフェの様子

11月16日〜18日の集中プログラムの期間中、市民活動支援コーナーに、コタツがひとつ置かれました。 コタツ周りで繰り広げられた、コミュニケー ションの数々。まさにカフェでありました。

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 ぶりっじ世田谷の会議用スペースとしての活用
 

ぶりっじ世田谷では、会議のスペースとして市民活動支援コーナーを活用してきました。

 
 

打ち合わせスペース

会議の様子

・会議の規模に合わせて、スペースの拡張ができる
・パソコンやプロジェクターを持ち込めばインターネットを閲覧しながらの会議や、議事録もその場で直接パソコン入力ができる
 →プロジェクターを使用する際に、会場を暗くできないのが課題
・普通の会議室よりアットホームな会議となる
 →別の利用者がいる時、多少他の会議の声が気になることがある
・ホワイトボードを複数活用することでワークショップの開催も可能
 →模造紙が壁にはれるとよりダイナミックなファシリテーションが可能
 
 

パオスペース

パオスペースに絨毯を敷いた場合の使用風景

・10人前後の少人数議論に最適な空間である。
・絨毯をしき、テーブルの足をちゃぶ台用の高さに変えることができる。これによって、車座的な議論となり、参加者が発言しやすい雰囲気がつくれる。
・ワークショップ的に議論を行う際には、ホワイトボードに模造紙を貼り付けてファシリテーションを行えばよい。また書き終えた模造紙を円形の壁に貼れるので議事が確認しやすく会議がスムーズに進行できる。
・個人放送局のスタジオや、ミニスライド会など、小さな空間を活かしたイベントの開催も可能。
 


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